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大黒摩季 ら・ら・ら




大黒摩季

ら・ら・ら

 

時代的な明確な思い出がある訳ではないが、この強烈な押しの強い歌は、何かを訴えるような、黙って通り過ぎることが出来ない。


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マイシャローナ


ザ・ナック
マイシャローナ
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マル君の散歩の帰りに車の中で聞いていた曲。その年にマル君は旅立ってしまった。

Lesley Gore - It's My Party

涙のバースディパーティ

Lesley Gore - It's My Party

この曲がなぜ懐かしいのだろう。何かのビデオで飛び込んできた曲かもしれない。その頃もまた裏切りを経験していたかな。


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好きな楽曲を電子音で次々

『夢の途中』


『夢の途中』

  1. やはり若い時の歌の方が勝っている。歳を過ぎてからの歌に味を感じる人もいるだろうが、何かが違う。情熱だ。
  2. 作詞はゼロとか。不思議だな。

『Being With You』(Smokey Robinson)


『Being With You』(Smokey Robinson)
  • 『Being With You』(Smokey Robinson)
  • Being With You
  • Smokey Robinson

  1. アメリカにいたころに流行っていた曲だ。懐かしくて当然だろう。でも、改めて聞くと、まだまだブラッシュアップできるような甘さが残る。誰か、編曲して、完成度を上げてくれないかな。
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『Jessie's Girl』(Rick Springfield)


『Jessie's Girl』(Rick Springfield)

  1.  これも懐かしいサウンドだ。

『The One That You Love』(Air Supply)


『The One That You Love』(Air Supply)
  • Air Supply
  • The One That You Love

  1. なんとなく懐かしいような響きだ。いつの時代の歌なんだろう? いずれ、80’sでしょうね。

唱歌『冬景色』


唱歌 冬景色




  1. 何となく懐かしい。

『さらば青春』(小椋佳)


『さらば青春』(小椋佳)
  1. 少年時代を思い出させるような、何と無く懐かしい響きの歌だ。誰が歌っていただろう。

中間レビュー(2014年11月22日)


中間レビュー(2014年11月22日)

錆びついてよく聞き取れなくなった歌を並べてみたが、如何したものか。何かを思い出すために使うとしても今一使いにくい。そもそもどのように使うものかもはっきりしない。

YoutubeをGoogleが買収し、Chrome OS乃至Chrome BrowserあるいはChromecastでメディア利用が普通になってくると、方向性は間違っていなかったと思うのだが、基本的なことをいくつか外しているようにも思う。



必要な音楽は検索すれば出てくるか?。出てこない!。「自分のお気に入りミュージックは?」と検索しても答えが出てくるわけではない。過去の検索事例や再生回数などから、ある程度の固まりを作ることは簡単にできるだろう。

自分のお気に入りは段々と忘れていくものだ。何かのはずみで耳にすることができれば俄かに思い出すことができるが、まるで偶然に任せるだけの頼りない状況だ。だから、メモにしてリストにしておきたい。もともと狙いはそれだけの筈だ。

サウンドやワードを求める検索自体はWEBの中でもYouTubeの中でも容易にできる。そのためのキーワードさえあればいいのだ。だから、必要なものはもっとシンプル。リンクなど不要だろう。




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